OUTPUT

これまでの主なアウトプット(論文・事例発表、チュートリアル、各種講演、書籍発刊等)を掲載します。

 

ソフトウェアテストシンポジウム2021東京

チュートリアル

価値につながる要件・仕様からテストを考える

http://jasst.jp/symposium/jasst21tokyo/details.html#F3

 

ソフトウェア品質知識体系ガイド (第3版) -SQuBOK Guide V3-発行

  https://juse.or.jp/sqip/squbok/index.html

   2015年からSQuBOK策定部会(第3版)、SQuBOK Review 研究チームのメンバーとして活動

Developers Festa 2020 講演

「システム開発の幸せなゴールとは?」

  https://www.devfesta.jp/

  https://www.youtube.com/watch?v=kVtd8bL9qrM

 ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2020(SPI Japan2020) 事例発表

「FRI(Factor-Risk-Influence)モデルによるリスク構造の見える化」

  http://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2020/

   http://www.jaspic.org/event/2020/SPIJapan/session6/6-3_ID008.pdf

ソフトウェア・シンポジウム2020(SS2020:オンライン開催)

「リスク構造を読み解いてアプローチするFRI(Factor-Risk-Influence)モデルによるリスク構造の見える化」

   https://www.sea.jp/ss2020/download/SS2020-10.pdf

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2019(SPI Japan2019)【特別賞】

「静的×動的プロセス改善の実践と課題 共通性×相違性~見つけ方とつなぎ方」

  http://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2019/

   http://www.jaspic.org/event/2019/SPIJapan/session2A/2A2_ID008.pdf

  

ProMAC2019(Yangon, Myanmar)

Future of Software Process Improvement Activities in Japanese Software

  http://www.spm-hq.jp/promac/2019/?id=1 

 

EURO SPI 2019

”Historical Significance and Suggestions on Future Works of Software process Improvement in Japan”

  http://2019.eurospi.net/index.php/workshop?id=76

  https://www.software-quasol.com/spiresearch/

 

 

SQiP2019 併設チュートリアル

「プロセス改善2.0」入門編 これから求められるプロセス改善のあり方

     https://www.juse.jp/sqip/symposium/detail/tutorial/#tutorial1

 

 

  

 ソフトウェアテストシンポジウム2019新潟(JaSST2019新潟)基調講演

「レビューのキキメ ~あなたのレビューは何のため?」

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst19niigata/pdf/S1.pdf

 

ソフトウェアテストシンポジウム2019東京 特別セッション JaSST'18 Tokyo ベストスピーカー

「あなたに捧げる~TPI Nextを活用したチームメンバーの問題意識から始めるテストプロセス改善

【導入時:改善計画立案編】リターンズ」

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst19tokyo/pdf/D2.pdf

 

ソフトウェアテストシンポジウム2019北陸(JaSST2019北陸)招待講演

「そのレビュー、大丈夫ですか? ~現状レビューの問題発見・解決」

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst19hokuriku/pdf/S2-1.pdf

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst19hokuriku/pdf/S2-2.pdf

    

ベリサーブ アカデミック イニシアティブ 2018「ソフトウェアと品質を考える」 招待講演

「自律運営要員・チーム・組織を創るためのアプローチ

 ~テストプロセス改善の取り組みを事例に」

   https://www.veriserve.co.jp/seminar-event/2018/vai2018.html

 

ソフトウェア・シンポジウム2018札幌(SS2018札幌)

「リスク構造化を用いたリスクマネジメント手法の提案と効果分析」

 ~「未来予想図」を用いたリスクマネジメントPDCAサイクル~

 ※第一著者:水野さんが発表予定でしたが別件ありのため急遽代理で発表

  http://sea.jp/ss2018/accepted_papers.html#4-3

   https://www.slideshare.net/AdachiKenji/ss2018-sapidtocpresentation

 

ソフトウェアテストシンポジウム2018東京(JaSST2018東京)【ベストスピーカー賞】

「TPI Nextを活用したチームメンバーの問題意識から始めるテストプロセス改善」

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst18tokyo/details.html#C5-2

  http://jasst.jp/symposium/jasst18tokyo.html

   http://bit.ly/2FLtpHU

ソフトウェアテストシンポジウム2018東京(JaSST2018東京)チュートリアル2:SaPID+TOC

「計画立案とふりかえりでリスクを捉えよう!~SaPIDTOC:未来予想型チーム運営WS(テスト編)~」」

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst18tokyo/details.html#F4

 

Developers Festa Sapporo 2017

“品質”から“価値”へのパラダイムシフト

~システム、そしてデベロッパーの価値を探るワーク

https://www.devfesta.jp/2017/program

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2017(SPI Japan2017)【特別賞】

自分事化影響要因に着目した中期経営計画立案・展開への共創アプローチ[現状分析~計画立案編]

   http://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2017/

 2017年度第1回石川県ソフトウェア技術研究会  講演

 「レビュー観点設計の効果と課題~レビューによる改善」

 ソフトウェアシンポジウム2017 in 宮崎(SS2017) 経験論文

「自分事化影響要因に着目した中期経営計画立案・展開アプローチ その1:現状分析~計画立案編」

  http://sea.jp/ss2017/programme.html

  http://sea.jp/ss2017/accepted_papers.html

 

 

Developers Festa Sapporo 2016

レビューのコツを楽しく学ぶ

システムトレジャーハンターバトル

~隠れた財宝を探し出せ!~

https://www.devfesta.jp/2016/program.html

 

PMシンポジウム2016

「自律運営チームへの変革アプローチ 価値観変容・問題モデリングによる段階的自律化」

https://www.pmaj.or.jp/sympo/2016/

https://www.pmaj.or.jp/sympo/2016/abstract/b_4.html

 

ソフトウェア品質シンポジウム2016(SQiP2016)

「プロセス改善の黒歴史~何を学び、どこへ向かうべきか?」

 SQuBOK V3研究チーム(プロセス改善の黒歴史研究)

  https://www.juse.jp/sqip/symposium/2016/timetable/files/happyou_F1-3.pdf

  http://www.juse.or.jp/upload/files/squbok_rev2016_1.pdf

 

ソフトウェアシンポジウム2016 in 米子(SS2016)

「レビュー要求分析・設計・実装試行でわかったこと」

    http://sea.jp/ss2016/accepted_papers.html#s3-2

 

ソフトウェアテストシンポジウム2016東京(JaSST2016東京)【ベストスピーカー賞】

「レビューの目的・観点設定の効果と課題」

  http://jasst.jp/symposium/jasst16tokyo.html

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst16tokyo/details.html#A2-1

  http://www.slideshare.net/AdachiKenji/ss-59510938

 

※写真は副賞の「虫眼鏡」(バグを見つけやすくするツール)

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2015(SPI Japan2015)【わくわく賞】

「自律型プロジェクトチームへの変革アプローチ事例」

  ~チームの価値観変容を重視し、問題モデリングを活用したSaPID流プロセス改善アプローチ~

 

  http://www.jaspic.org/event/2015/SPIJapan/session3C/3C-3_ID012.pdf

 

ソフトウェアテストシンポジウム2015東北(JaSST2015東北)基調講演

「現在のレビューに必要な次の一手を把握するレビュー実践ウォークスルー」

  http://www.jasst.jp/symposium/jasst15tohoku/pdf/S1.pdf

 

ISO/IEC TR 29110-3-4:2015

Systems and software engineering -- Lifecycle profiles for Very Small Entities (VSEs)

-- Part 3-4: Autonomy-based improvement method (自律に基づく手法)

※小規模組織向けソフトウェア開発向けのSaPID適用方法&事例が国際標準技術文書化されたもの

  日本による原案作成メンバー(JTC1/SC7/WG24)の一人として参画しました

  https://www.iso.org/standard/64782.html

 <関連情報>

  https://sec.ipa.go.jp/users/seminar/seminar_tokyo_20140219-02.pdf

  https://sec.ipa.go.jp/users/seminar/seminar_tokyo_20160310-02.pdf

 

ソフトウェア品質シンポジウム2014(SQiP2014) 

「プロジェクト運営と改善実践の連携・一体化」

  ~プロジェクトマネジメントにおけるSaPIDシステムズアプローチ活用事例

  https://www.juse.jp/sqip/symposium/archive/2014/day1/files/happyou_B1-3.pdf 

 

 

「VSE標準 導入の手引き」 一般社団法人 情報サービス産業協会 編 (著) 2014年4月

 

  (当書籍の執筆メンバーに参画)

 

VSE標準とは、ISO/IEC29110として小規模な組織(Very Small Entities)によるソフトウェア開発に適切な開発指針を提供することを意図して作成されたものです。ソフトウェアライフサイクルプロセス(SLCP:ISO/IEC12207)で規定する開発・実装関連プロセスから取捨選択し、修整(Tailoring)して小組織でもソフトウェア開発の基本として使えるようにまとめたものです。

 

ソフトウェアテストシンポジウム2014東京 チュートリアル

「自らが変化の起点になる!プロセス改善手法SaPID入門」

   http://www.jasst.jp/symposium/jasst14tokyo/details.html#F4

 

「ソフトウェアプロセス改善手法SaPID入門」

 現場力を引き出すシステムズアプローチ 発刊

 日科技連出版社 2014年3月22日

  https://www.juse-p.co.jp/products/view/497

 ソフトウェア・シンポジウム2013 in 岐阜(SS2013)【最優秀発表賞】

 「プロセスアセスメント結果の現実的・効果的活用方法の提案」

 

  http://sea.jp/ss2013/accepted_papers.html#s3

  

派生開発カンファレンス2013

問題構造分析とPFDの併用による現実的・段階的な改善実践方法の提案

~PFDを使いこなす能力を確実に身に着けるために

  http://affordd.jp/conference2013/xddp2013_p8.pdf

  

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2013(SPI Japan2013)【実行委員長賞】

SaPID実践事例より~改善推進役がやるべきこと/やってはいけないこと

現場が自らの一歩を踏み出すために

 

  http://www.jaspic.org/event/2013/SPIJapan/session2B/2B3_ID011.pdf

「プロセス改善ナビゲーションガイド~自律改善編~」 2013年3月

 (執筆者の一人として参加)

 

  https://www.ipa.go.jp/sec/publish/tn12-007.html  

 

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2012(SPI Japan2012)【最優秀賞】

システムズアプローチに基づくプロセス改善メソッド:SaPIDが意図するコト

(Systems analysis/Systems approach based Process Improvement methoD)

〜プロセスモデルをより有効活用するために/そして現場の自律改善運営を促進するために〜

   http://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2012/

  http://www.jaspic.org/event/2012/SPIJapan/session3A/3A4_ID023.pdf

 

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2012(SPI Japan2012)

システムズアプローチによる問題発生構造分析とPFD(Process Flow Diagram)を用いたプロセス改善

   http://www.jaspic.org/event/2012/SPIJapan/session3A/3A3_ID009.pdf

 

ソフトウェアプロセスエンジニアリングシンポジウム2012(SPES2012)【ベストプレゼンテーション賞】

要求仕様から利用品質~ソフトウェア品質特性へのリバース結果に基づく要求仕様レビュー

~利用者に喜ばれる・役立つシステムの構築に向けて

 

  http://www.jisa.or.jp/Portals/0/resource/seminar/spes2012/index.html

 

Software Quasolが発足(2012年4月)

 

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2011(SPI Japan2011)

ふりかえり実践方法の変遷による業務運営プロセスと成果の改善

   http://www.jaspic.org/event/2011/SPIJapan/session3B/3B4_ID008.pdf

 

「プロセス改善ナビゲーションガイド ~虎の巻編~」 2009年2月

 (執筆者の一人として参加)

   https://www.ipa.go.jp/sec/publish/tn08-009.html

「プロセス改善ナビゲーションガイド ~プロセス診断活用編~」 2007年4月

(執筆者の一人として参加)

  https://www.ipa.go.jp/sec/publish/tn06-003.html

 

 

「プロセス改善ナビゲーションガイド ~なぜなに編~」 2007年3月

(執筆者の一人として参加)

  https://www.ipa.go.jp/sec/publish/tn06-002.html

 

 

 

ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2007(SPI Japan2007)

現場の様々な事実情報分析に基づく現実的な改善アプローチのご紹介

-システムズアプローチを活用した改善実践事例-

  http://www.jaspic.org/event/2007/SpiJapan/2A3.pdf

 

ソフトウェアテストシンポジウム2006札幌(JaSST'06札幌) 経験論文

レビュープロセスの現実的な改善手段の提案

  (論文)http://www.jasst.jp/archives/jasst06s/pdf/A4-1a.pdf

 

  (発表資料)http://www.jasst.jp/archives/jasst06s/pdf/A4-1b.pdf