<主な論文・事例発表>
・ソフトウェアテストシンポジウム2026東京【経験論文】
ソフトウェアレビュー評価マトリクスに基づくパフォーマンス改善促進
・Developers Summit2025【投稿発表】
レビュー/テストからのフィードバックにどう⽴ち向かうのがよいか?
https://event.shoeisha.jp/devsumi/20250213/session/5567
・ソフトウェアテストシンポジウム2024東京(JaSST2024東京)【パネルセッション】
https://www.jasst.jp/symposium/jasst24tokyo/details.html#E6
・ソフトウェアシンポジウム2023仙台(SS2023)【事例報告】
「ソフトウェアレビュー研究結果の認知拡大と適用促進」活動状況報告
https://www.sea.jp/ss2023/programme.php
・ソフトウェアテストシンポジウム2023東京(JaSST2023東京)【ワークショップ】
現状モデリングによるテスト対象の背景分析ワーク
~未来を創る価値のタネを「現状」から見出す~
https://www.jasst.jp/symposium/jasst23tokyo/details.html#E3
・ソフトウェアシンポジウム2022盛岡(SS2022)【経験論文】
https://www.sea.jp/ss2022/programme.php
・ふりかえりカンファレンス2022
チームの文化を創る~ふりかえりによる相応しい価値観の共創・浸透
https://retrospective.connpass.com/event/239349/
・ソフトウェアテストシンポジウム2022東京(JaSST2022東京)【ワークショップ】
~明日から使える技術をSQiPレビュー研究会からあなたに~」
https://www.jasst.jp/symposium/jasst22tokyo/details.html#F6
・ふりかえりカンファレンス2021
ふりかえりの傾向と対策 ~「ふりかえりのふりかえり」から作法を学ぶ
https://retrospective.connpass.com/event/203149/
・ソフトウェアテストシンポジウム2021東京(JaSST2021東京)【チュートリアル】
「価値につながる要件・仕様からテストを考える」
https://www.jasst.jp/symposium/jasst21tokyo/details.html#F3
・ソフトウェアシンポジウム2020盛岡(SS2020)【事例報告】
リスク構造を読み解いてアプローチするFRI(Factor-Risk-Influence)モデルによるリスク構造の見える化
https://www.sea.jp/ss2020/programme.php
・ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2019(SPI Japan2019)【特別賞】
静的×動的プロセス改善の実践と課題 共通性×相違性~見つけ方とつなぎ方
https://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2019/
・ソフトウェアシンポジウム2018札幌(SS2018)【経験論文】
~「未来予想図」を用いたリスクマネジメントPDCAサイクル~
https://www.sea.jp/ss2018/accepted_papers.html#4-3
・ソフトウェアテストシンポジウム2018東京(JaSST2018東京)【ベストスピーカー賞】
TPI Nextを活用したチームメンバーの問題意識から始めるテストプロセス改善
https://www.jasst.jp/symposium/jasst18tokyo/report.html#C5-2
・ソフトウェアテストシンポジウム2018東京(JaSST2018東京)【チュートリアル2】
計画立案とふりかえりでリスクを捉えよう!
~SaPIDTOC:未来予想型チーム運営WS(テスト編)~
https://www.jasst.jp/symposium/jasst18tokyo/report.html
・ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2017(SPI Japan2017)【特別賞】
自分事化影響要因に着目した中期経営計画立案・展開への共創アプローチ[現状分析~計画立案編]
https://www.jaspic.org/event/2017/SPIJapan/session3B/3B1_ID003.pdf
・ソフトウェアシンポジウム2017宮崎(SS2017)【経験論文】
https://www.sea.jp/ss2017/accepted_papers.html#2-7
・ソフトウェアシンポジウム2016米子(SS2016)【事例発表】
https://www.sea.jp/ss2016/accepted_papers.html#s3-2
・ソフトウェアテストシンポジウム2016東京(JaSST2016東京)【ベストスピーカー賞】
https://www.jasst.jp/symposium/jasst16tokyo/report.html#A2-1
・ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2015(SPI Japan2015)【わくわく賞】
~チームの価値観変容を重視し、問題モデリングを活用したSaPID流プロセス改善アプローチ~
https://www.jaspic.org/event/2015/SPIJapan/session3C/3C-3_ID012.pdf
・ソフトウェア・シンポジウム2013 in 岐阜(SS2013)【最優秀発表賞】
プロセスアセスメント結果の現実的・効果的活用方法の提案
https://www.sea.jp/ss2013/accepted_papers.html
・ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2013(SPI Japan2013)【実行委員長賞】
SaPID実践事例より~改善推進役がやるべきこと/やってはいけないこと
https://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2013/
・ソフトウェアプロセスエンジニアリングシンポジウム2013(SPES2013)【事例発表】
自律改善継続実現要因の考察
現場自らが「次も改善を回そう!」と行動するために必要な要因は何か?
~SPINA3CH自律改善メソッド実証実験から得られた知見
・ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2012(SPI Japan2012)【最優秀賞】
システムズアプローチに基づくプロセス改善メソッド:SaPID
(Systems analysis/Systems approach based Process Improvement methoD)が意図するコト
~プロセスモデルをより有効活用するために/そして現場の自律改善運営を促進するために~
https://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2012/
・ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2011(SPI Japan2011)【事例発表】
https://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2011/
・ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2007(SPI Japan2007)【事例発表】
現場の様々な事実情報分析に基づく現実的な改善アプローチのご紹介
https://www.jaspic.org/events/sj/spi_japan_2007/
・ソフトウェアテストシンポジウム2006札幌(JaSST2026札幌)【研究論文】
<主な書籍>
SEC BOOKS
プロセス改善ナビゲーションガイド~自律改善編~(共著)
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
技術本部 ソフトウェア・エンジニアリング・センター(SEC)
2013年3月15日
※PDF無料ダウンロード可能(右記書籍イメージをクリック)